1日前に投稿

夫が帰ってきたとき、妻が玉子焼きをつくっていた。

夫は台所に入って行き、叫んだ。

「気をつけて!油をもっと。ひっくり返して。気をつけて! ほら、くっついちゃうよ。

気をつけて。ひっくり返して。急いで。バカだねえ。もっと塩をかけて・・」

妻は怒った。「いったい何なのよ。私が玉子焼きもつくれないと思うわけ?」

夫は静かに答えた。

「ボクが運転しててキミが助手席に乗っている時、いつもこんな感じだよ」

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そうそう(笑)

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1日前に投稿
4日前に投稿
頼むから時給800円そこそこで働いてるミスドのバイトのおまえはたかだが100円のドーナッツを2個買っただけの俺にヘコヘコするのはやめてくれ。そんなところで労働の質を上げないでくれ。もっとふつーーーに接してくれ。無言でドーナッツを紙袋に投げ込んで気怠そうにレジ打ち込んでくれ。
6日前に投稿

サヨクが今度はインドで対日憎悪を煽り始めた

「人肉食」も…旧日本軍のインド人捕虜への残虐行為、印紙報道 その背景とは

【英印軍の将校らによる、日本軍の人肉食の証言】

「しかし、日本軍が行ったあらゆる残虐行為の中で、最も戦慄を覚えさせるものは、彼らが人肉食を行ったことである」と記事は伝える。

  英印軍のある将校はこのように告発にする。「Suaidという村で、日本軍の軍医が、周期的にインド人捕虜収容所を訪れて、毎回、最も健康な者たちを選び 出した。その者たちは、表向きは任務を果たすためということで連れ去られたが、彼らは決して戻ることはなかった」。さらに日本軍は、インド人捕虜ばかりで なく、ニューギニアの現地人さえも殺害し、食していたと主張する。

 他の将校はこのように告発している。「自分と一緒にウェワク(の収容 所)に行った300人のうち、50人だけがそこから出ることができた。19人は食べられた。日本人の医師――ツミサ中尉は、3、4人の小部隊を作り、イン ド人1人を何かの用事で収容所の外に遣わすのだった。日本人たちはすぐさま彼を殺害し、彼の体の肉を食べるのだった。肝臓、臀部の筋肉、大腿部、下肢、腕 が切り取られ、調理されるのだった」。

【その他にも証言、証拠があるという>】

 記事では、これらの告発内容についての裏付けは伝え られていないが、この他にもさまざまな証言があるという。しかもそれらは、連合国が設置した戦争犯罪調査委員会に対する、宣誓証言として行われたと伝えて いる。その証言に基づき、何人かの日本人将校とその部下が裁判にかけられた。人肉食によって有罪が宣告され、絞首刑に処された将校の名前を、記事は挙げて いる。訴えられた日本人は、これらの告発を常に否認したそうだ。

 1992年、田中利幸氏という日本人歴史家が、インド人や他の連合国側捕 虜に対する、人肉食を含む、日本軍の残虐行為の明白な証拠を発見した、と記事は伝える(氏は現在、広島市立大学広島平和研究所教授)。その証拠がどのよう なものかについて、記事は触れていない。氏は、1997年に『隠された惨事――第2次世界大戦における日本人の戦争犯罪』という本を英語で発表した。その 本では、日本軍は食料の貯えが次第になくなったときに人肉食という手段に訴えた、という連合国側の下した判決が反論されているという。人肉食は上級将校の 監督下で行われ、権力を表象化する手段として認識されていた、との主張だそうだ。

http://news.livedoor.com/article/detail/9149814/


米でも“慰安婦地雷”炸裂…謎の女ユキ・タナカの正体
田中ユキ著『日本の慰安婦』

なんだ、それは?

【田中ユキなんて誰も知らない…】

・・・

どう考えても日本女性の名前だが、知名度はゼロだろう。米国の公的シンクタンクも着目する“発掘者”が、我が国で全くの無名とは謎が深まるばかりだ…

本の値段はアマゾンで1万9,495円。米ドルの定価も160ドル。一般書籍ではなく、研究書に分類される価格帯だ。著者は研究者・学者だろうが、海外在住なのか、日本居住なのかも不明だ。

アマゾンや紀伊国屋書店のブックサーチでは、同書の説明書きにユキ・タナカと、もう一人の著者名が掲げられている。

トシユキ・タナカ。
同じタナカ姓だが、反日夫婦なのか?

【トシユキ・タナカの正体判明】

変わった名前なら好都合だが日本に「たなか・としゆき」は4桁単位で存在していそうだ。雲をつかむような追跡…ではなかった。検索で簡単に割り出せた。

国際基督教大社会学研究所のページに「Toshiyuki Tanaka」のローマ字表記込みでプロフィールが掲載されている。

漢字で田中利幸。スタンスの判り易い著書も出版している。

『知られざる戦争犯罪-日本軍はオーストラリア人に何をしたか』

しかも左翼出版社として有名な「大月書店」から発行されている。ちなみに吉見義明の『従軍慰安婦資料集』も同じ大月書店だ。トリックの仕掛けが徐々に見えてきた…

田中利幸の正体は、ハッキリしている。

悪名高い反日組織「広島平和研究所」の研究員だ。この研究所は、広島市立大の中に置かれ、所長は浅井基文(あさい・もとふみ)。

・・・

広島平和研究所は、反核運動の牙城でもあるのだが、北朝鮮の核には大賛成する不思議な組織だ。「赤い核は平和の核」と言い切る大矛盾、自殺行為だが、お笑いでは済まされない。

この研究所の実態は、複数の在日学者も抱えた親北シンクタンクである。そこで飼われているのが、田中利幸だ。

もちろん田中利幸も親北派と見なして良い。近・現代史で重要な「中立的な視点」など初めからないのだ。

・・・

何と、ユキ・タナカも「広島平和研究所」の研究員だそうだ。同研究所のHPに「田中ユキ」の名前は現在ない…怪しい。

実は、田中ユキと田中利幸は同一人物なのではないか?

プロフィール欄をよく読むと著書の紹介として「His books~」とある。田中ユキが女ならば「Her books」だ。つまり田中ユキは男なのだ。

殆ど確定と言って良いだろう。田中ユキは田中利幸の別名義だ。そうであれば大問題である。

【女性名で米国人をダマす幼稚な詐欺】

http://dogma.at.webry.info/200704/article_12.html


吉見義明系列の北朝鮮派サヨクらしい。
サヨクは戦争がしたいんだなあ。

6日前に投稿
「パチンコで換金が行われているなど、まったく存じあげないことでございまして」と警察庁の担当官。「建前論はやめましょう」。うんざり顔の議員ら。
1週間前に投稿
北欧だったと思うが、
 あるNGOが政府が行ったブロッキングの内容を調べてみたら、
 児童ポルノとは関係ない、
 政府批判とも取れるモノまでブロッキングしてたって話があるよね。
1週間前に投稿
北欧だったと思うが、
 あるNGOが政府が行ったブロッキングの内容を調べてみたら、
 児童ポルノとは関係ない、
 政府批判とも取れるモノまでブロッキングしてたって話があるよね。
1ヶ月前に投稿

みんなすごく真面目に働いてる。よくある9時5時のイメージとは大違い。

残業するのがデフォルトだし、終電帰りも全然珍しくない。

しかも、残業代予算に限りがあるから、50時間残業しても20時間分しか出ない。それでも文句言わず働いてる。お疲れさまです。

賄賂とか横領みたいな不正も全然ない。それどころか、文房具とか交通費とか、持ち出しで職員個人が負担していることも多い。財産が動く時はものすごく煩雑なチェックを受けなきゃいけないから、私利のために使うのは不可能なのだ。

ただし、やっぱり仕事無駄が多いと思う。

具体的にどんな無駄が多いのかというと、「自分たちが不正を働いていない証拠を作る仕事」が異様に多い。

どうでもいいと思うようなことまで全部記録してファイリングして保存する。たとえば、役所からは毎日何百何千の郵便物を送るんだけど、その宛名と担当課を全ていちいち記録している。

確かにこれで、職員が切手を私用で使うことは不可能だ。でも、書き写す係の職員を何人も雇わなければならず、その賃金のほうが、悪い個人がたまに切手をくすねる額よりも遙かに多いと思う。

会議は発言全てを議事録に残して、公開している。テープ起こしのために支払われる残業代はかなりの額だろう。

その会議を開くのにも、女性を入れなきゃいけないとか、外国人を入れなきゃいけないとか、住民公募しなきゃいけないとかで、メンバーを集めるだけで一苦労だ。しかも、せっかく選考した公募委員が当日あっさり欠席したりする。

住民(とその代表である議会)から質問された時のために、厚さ10センチくらいの資料を毎年4回作らなきゃいけない。この資料のためにわざわざ大がかりな調査もする。で、ほとんどが実際は質問されることないまま終わる。

これらは全て、住民が行政に対して「もっと正確に」「もっと公平に」「もっと透明に」を求めた結果なのだ。確かに正確も公平も透明も大事だけど、これじゃ「正確な仕事」ではなく「正確“が”仕事」だ。「仕事」の部分はもはやサブである。

ひょっとすると、人件費を減らすためには、住民がガミガミ言うのをやめるのが一番の策なんじゃないだろうか。

来年公務員試験を受けるつもりだったけれど、このままモチベーションが保てるのか、微妙だ。

1ヶ月前に投稿
2ヶ月前に投稿

夫婦でよく喋る方がよく喋らない方に対して、「なんで気持ちを伝えてくれないの?」「こっちは説明しているんだからそっちも説明してよ」「これはこうなるからこうなるはずなのに、どうしてそういうことするの」と詰めて、言われた方は黙る。

結局、会話のスタンスの違いに過ぎないと諦めちゃえばいいものですが、説明したら必ず伝わるはずという信仰はかなり重いので、理詰めや言葉攻めをしてしまう。